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大学生におすすめmenuの稼ぎ方!1年間働いた私が稼ぐコツを語る

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こんにちは!「楽しく安く生きる」編集部です。

今回はmenuで実際にバイトを1年間している大学生の私がmenuのおすすめ利用方法から稼ぐコツを伝授していこうと思います。

フードデリバリーをメジャーにした「Uber Eats(ウーバーイーツ)」は外資の会社のサービスですが、「menu(メニュー)」は、日本の会社が運営する日本発のデリバリーサービスとなります。

サービスを利用する際のおすすめ、あわせて配達員としてバイトをする場合のお話を今日はさせていただきたいと思います。

デリバリーサービスを徹底比較したランキング表を作成しましたので、良かったら参考にしてみてくださいね。

【全20種類】おすすめデリバリーサービスを徹底比較!お得なアプリはどこだ!?

大学生におすすめの「menu(メニュー)」アプリとは?

最初にお話ししたように、「Uber Eats(ウーバーイーツ)」や「出前館」などと同じフードデリバリー&テイクアウトサービスアプリです。

この中では、それらと比較してお話させていただきます。

menu(メニュー)」のサービス開始当時は、テイクアウトサービスのみで運用を開始しましたが、2020年からデリバリーサービスの運用も開始しました。

ピザや中華などの今までの出前サービスと大きく違うところは、お料理の配達方法にあります。今までの出前サービスは、そのお店にネットや電話で注文を入れます。

注文を受けたお店は、料理を作って、お店のスタッフが配達する、という流れです。

このデリバリーサービスアプリは、お店の従業員ではなく「menu(メニュー)」に登録している一般人が、配達クルーとして注文の入ったお店に料理を取りに行き、注文者へ配達してくれるところです。

お店側も、「menu(メニュー)」の加盟店になることで、「menu(メニュー)」経由で注文を受け専門の配達員が配達してくれることで、お店のスタッフをデリバリー要員として、配置する必要もなく、お店の繁忙期のデリバリーに対してもお客様をお待たせすることなく注文を受けることができます。

人件費の削減と、注文の取りこぼしを防ぐことができ個人のレストランや中小のお店がデリバリーサービスを開始するのはハードルが高かったはずです。

ですが、「menu(メニュー)」に加盟することで、この問題も解決でき、利用するわたしたちにとっても今までデリバリー、テイクアウトを実施していなかったお店が対応可能となることで、お店の選択肢も増え選ぶ楽しさが増えますね。

デリバリーサービスにおいては、配達対応エリアは他のアプリに比べて狭い印象がありますが、テイクアウトサービスに関しては全国での対応が可能となっており、どの地域のかたでも利用できるサービスアプリとなっています。

テイクアウト対応加盟店は、全国でも50000店を突破したそうです。

また、デリバリーサービスのニーズが高くなっている現在、「menu(メニュー)」の配達可能エリアは日々拡大しているので、対象外地域の方でもデリバリー対応になる可能性は多いにあると思います。

大学生におすすめの利用方法

大学生活において、今現在はリモートでの授業が多く開催され対面授業を行っている大学は少ないのではないでしょうか。

通学した場合はお昼の食事などは、学内の食堂やコンビニなどの利用ができるのでデリバリーサービスを利用することは少ないかも知れません。

学食などは、やはり安く食事ができるので特にアプリの必要性は感じないと思います。

しかし、リモート授業が増え、在宅で授業を受けることが多くなると学食の利用もできないので、一人暮らしの学生のかたはとても不便を感じているのではないでしょうか。

そんな時は、「menu(メニュー)」のアプリを利用してみてください。

初めて「menu(メニュー)」のアプリを登録する方には、お得なクーポンのプレゼントもあるので試しに利用してみるのもチャンスです。

以下に、今実施中のキャンペーンの一部を紹介します。(20216月現在)

menu(メニュー)」のお得なキャンペーン実施中!大学生限定イベントも!

新規登録の方限定クーポン

初めて「menu(メニュー)」のアプリをダウンロードして、利用するかたに「menu(メニュー)」のデリバリーで利用できる1500円分のクーポン獲得。

お友達紹介でもらえるクーポン

紹介者には、1000円分のデリバリーで使えるクーポンをプレゼント。

紹介されたかたには、2000円分のデリバリーで使えるクーポンをプレゼント。

初めてアプリをダウンロードする際に、お友達から紹介してもらってダウンロードすると最大で4500円分のクーポンを獲得することが可能になります。

クーポンの利用をする際には、注文金額に設定がありますが4500円分使えるとなると、とてもお得に利用できますね。

そのほかにも、「menu(メニュー)」の定額サービス「menu pass(メニューパス)」に登録すると一定の月額利用料(980円)を支払いますが、配達料や注文商品が割引になるので定期的に利用をはじめる方は登録をおすすめします。

また、定額サービス登録者限定の毎月もらえるクーポンなどもあるので、月に2回以上は利用するというかたは、こちらに登録するほうがだんぜんお得になります。

大学生のバイトにおすすめなのがmenu!

「この時期バイトがなかなか決まらない!」

「シフトが減らされて困っている!!」

そんな大学生に「menu(メニュー)」の配達クルー登録はおすすめ!!!

menu(メニュー)」の配達クルーで働くおすすめポイントは、まず自分の空いた時間をうまく利用してお仕事ができるところです。

コンビニや飲食店、ほかの業界のアルバイトにしてもほとんどがシフト制だと思います。

前月までに、予定を提出してシフトを組んでもらい働いていく。

このルーティーンが普通でしたが、大学の授業やレポート提出など忙しい時期にはあまりシフトに入ることができずに、その月の収入が下がってしまう。

また、お店が必要としている時間帯と自分の働きたい時間がうまくマッチングせずに時間はあるのにシフトにはいれない、などいろいろシフトに関して悩みどころは多いのではないでしょうか。

その点を解消してくれるのが、このデリバリーサービスの配達員クルーです。

配達員は、お店の料理を配達することでお金を稼ぐことになります。

配達クルーとして登録して、専用アプリを起動させるだけでお仕事開始となります。

なので、授業の無い時間帯やちょっとした空き時間、2~3時間程度でもお仕事を受けることができるのでスキマ時間を有効利用して働くことができます。

アプリを起動してお仕事開始なので、バイト先に使う移動時間などもありません。

他のスタッフがいるから、働けない、といったこともありません。

面接もなく、Webでの登録だけなのですぐに仕事を始められるのも魅力です。

また、都心部になると24時間配達対応エリアなどもあるのでどんな時間でも働くことができます。夜食や、朝食のデリバリーもできるのでお昼の時間帯だけ仕事が多いということもないようです。

ここまで、お話すると忙しい大学生の方にとってとても働きやすい環境ではないですか?

となると、気になるのはお給料面ですね。

以下は、わたしが調べた「menu(メニュー)」の配達クルーとしての平均時給の数字になります。

あくまでも、平均なので働く時間やエリアによって変わることもあるのでご了承ください。

menu(メニュー)」の配達クルーお給料

・平均時給は1060

・平均日給は6988

・配達単価平均は1410

・配達単価は、他のサービスに比べて高い

あるサイトの「menu(メニュー)」の配達クルーへのアンケート調査によると配達クルーの最高平均時給は、1982円でした。逆に最低平均時給は314円とかなり幅がありました。

この金額は、実際にオンラインしている時間にたいして発生したお給料になるので、中にはオンラインしっぱなしといったかたもいるようで、正確な数字ではないようです。

ただ、平均時給は1060円となっているので、無駄にオンラインしてしまっている時間をのぞくと実際の平均時給はもう少し高くなる可能性があります。

それでは、1回の配達でどれぐらい稼げるのかというと、1回の配達単価の最高金額は2160円、最低単価は717円でした。

平均すると1131円。これをふまえると、1回の配達単価は900~1100円くらいが平均値といったところでしょうか。1回の最高配達単価が2160円というのは、「レベルアップインセンティブ」という「menu(メニュー)」独自の追加ボーナスが加算された金額になっているようで、そのため単価が高くなったと思われます。

それにしても、平均して1回の配達で1131円になるのはかなり効率よく働くことができるのではないでしょうか。

menuで効率よく大学生が稼ぐコツをご紹介!

他のデリバリーサービスと併用しよう

デリバリーサービスの配達クルーとしてお仕事をされているかたのほとんどが、ほかのアプリと併用してお仕事を受けております。

menu(メニュー)」の、配達単価は他のサービスより高い傾向にありますが、配達依頼件数からすると「Uber Eats(ウーバーイーツ)」が圧倒的に多いです。

ということで、「menu(メニュー)」の配達クルーだけで働くとなると厳しいようで、単価は「menu(メニュー)」より低いけど配達依頼が多い「Uber Eats(ウーバーイーツ)」のほうが稼げる結果になります。

なので、2つのサービスに登録しておいてその時の配達依頼に応じて仕事を受けていく・・・といった働き方をしているかたが多くみられるようです。

稼げるエリアを見つけよう

効率よく働くためにはエリアも重要になります。

配達員に登録すると、「menu(メニュー)から~稼働レポート~といったものが送られてきて配達についての情報を発信してくれます。

注文が多かったエリアをランキングで発信(ランチ、ディナー別)してくれるので、自宅近くでは、注文がなくても少し移動することで注文が多く出る可能性もあります。

また、多く稼働できる時間があるならば注文数の多いエリアに移動して仕事を待つのもうまく稼いでいくコツなのかもしれません。

即日払いにも対応している!

うれしいシステムがお給料は、即日支払い対応可能ということです。

お給料の引き出し申請をアプリ内で実行し、最初に登録している銀行口座へ振込申請を実施します。案内には、口座の反映は最大で1週間と書かれているようですが、最短では15分で振込がされていたという情報もありました。

他社の口座反映は翌週の振込になっているので、業界の中でも最速で対応しているということになります。

何かと急に入用になることが多い、学生生活では働いた分すぐに現金化できるのは大変便利なシステムですね。

固定で働いているコンビニなどのお給料に追加して、空き時間に配達クルーをしたり、うまく働き方を確立していくと働く、といった形でも「menu(メニュー)」は便利なサービスなのではないでしょうか。

menuは忙しい大学生におすすめのバイト!

ここまで、大学生のかたにむけたデリバリー&テイクアウトサービスアプリ「menu(メニュー)」の、注文者としても利用方法と、働く側の配達クルーのお話を簡単にさせていただきました。

社会人や、高齢者や子供みんながコロナ禍で何かしらの影響をうけているものと思います。その中でも、あまりクローズアップされてこないのが、学生、大学生ではないでしょうか。

会社が休みになったり、子供たちのクラブ活動が中止になったりと感染拡大を防止するために色々な制約をされていますが、大学でも対面授業の中止や、学生バイトの契約解除など少なからず影響が出ていると思います。

対面授業が増えることで、横のつながりがなく大学の友人とのやり取りがなくなったり、新入生なら友達を作ることすら難しかったり。

友達がいないと、何かわからないことが出てきたときに誰にも相談できずに苦労すると思います。

バイトにしても、飲食店、居酒屋などは営業自粛で厳しいなか新規にアルバイト採用をするところは、まったくないのでは無いでしょうか。

学生バイトの多い業界は、特に苦しい状況で人を雇う体力までないと思います。

このような中で、「menu(メニュー)」のアプリを利用して、リモートで友達とつながってデリバリーサービスを楽しんだり、求人の少なくなった飲食店などからスライドして、こういったサービスの働く側にまわるのはいかがでしょうか。

まだまだ、終わりが見えない環境ですが我慢するだけでなくうまく今あるサービスを利用して、毎日を有意義に過ごしてもらえたらと思います。